FCV

2015年12月30日

2015年注目車人気車(5)/EV-PHV-FCV-ICEV研

2015年注目車人気車(5)
EV-PHV-FCV-ICEV研

アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエス
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【2015年注目車人気車(5)/EV-PHV-FCV-ICEV研】
日産リーフは今日も行く...ψ^c_^)ゞ

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  今回の紹介ブログは、『2015年注目車人気車(5)/EV-PHV-FCV-ICEV研』です。トップ画像はホンダのFCV燃料電池車「CLARITY クラリティ」です。

「2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研」ブログは以下の5作シリーズ
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研
2015年注目車人気車(2)/EV-PHV-FCV-ICEV研
2015年注目車人気車(3)/EV-PHV-FCV-ICEV研
2015年注目車人気車(4)/EV-PHV-FCV-ICEV研
2015年注目車人気車(5)/EV-PHV-FCV-ICEV研
で完結です。


※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。

※以下で紹介する画像は、本NPO法人エコ・レボリューションが撮影した画像以外は、各関係団体の使用許諾または使用ルールにしたがって使用しています。

■記事『第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研』


  2015年東京・大阪モーターショーで私の勝手な見方で、注目したクルマや人気のあったクルマを選んで掲載しています。画像は、2015年12月4日(金)~12月7日(月)にインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で第9回大阪モーターショーを見て、撮影した画像を紹介しています。また、画像タイトルは「第9回大阪モーターショー展示車/EV研」と統一しています。※当ページでは、主にEV電気自動車の記事を取り扱っていますが、今回ICEV(ガソリン・エンジン車)やPHV(プラグインハイブリッド車)やFCV(燃料電池車)などを題材にしています。乏しい知識や勉強不足のために生じる間違いや誤解や不適切な表現などがあればご容赦くださいませ。


【第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研 01】
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研01
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研画像01
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

マクラーレン・スーパーシリーズ・650Sスパイダー
McLAREN SUPER SERIES 650S SPIDER
ガソリン車の高級スポーツカー
今回の大阪モーターショーでは、
マクラーレンの最新モデル2台が出展されていた。
ブースには、「ASTON MARTIN HAKKO」の
反対側の壁面に「McLAREN OSAKA」の表示があり、
アストン・マーティンやマクラーレンを販売する
八光カーグループだ。展示されているクルマは、
マクラーレン・スーパーシリーズ最新モデルの
『650S スパイダー』と『570S クーペ』の2台。
11月の名古屋モーターショーと同じ車種だが、
名古屋の650Sスパイダーはオレンジ色。
今回大阪モーターショーでは、
ワインレッドカラーの650Sスパイダーだ。
マクラーレン・スーパーシリーズ・650Sスパイダーは、
サーキット走行も楽しめるスーパーカー。
最大トルク678Nmを発揮する3.8リットルV8ツインターボ
と7速デュアルクラッチ式ギアボックスを搭載。
最高出力650ps、0-100kmは3.0秒、
最高速度329km/hと、スーパースポーツカーの
中でもトップレベルのパフォーマンスを誇る。
ボディはカーボンモノコックセルに
前後アルミ製ストラクチャー構造。
車重はわずか1341kgの軽量。
車両本体価格は3443万円で、展示車はオプション込み
3867万6250円とスーパーカーに相応しい価格だ。


【第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研 02】
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研02
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研画像02
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

日産リーフ新型2015
NISSAN NEW LEAF 2015
EV電気自動車
日産リーフ は走行距離を約30%向上するとともに
自動ブレーキを標準装備した♪
2010年年末に発売されて以来、日産リーフは
グローバル累計で18万台以上が販売され、
販売台数世界No.1のEVの頂点に立っている。
今回「日産リーフ」がマイナーチェンジされたが、
当アクアライズEV研究会で「新型リーフ2015」と
呼んでいる。「新型リーフ2015」は従来の
24キロワットのリチウムイオンバッテリーを
30キロワットにして、一充電走行距離の向上を
実現するとともに、「自動ブレーキ」を全車標準とし、
安全性能を向上。一充電走行距離が280km
(社内測定値)となるグレードを追加し、
衝突回避および衝突時の被害低減を支援する
「エマージェンシーブレーキ」、走行中の
車線逸脱回避を支援する「LDW(車線逸脱警報)」を
全車標準装備して、タンジェリン・オレンジで
ルーフが黒いバージョンのリーフがイメージカラー車だ。
マイナーチェンジの「新型リーフ2015」車は、
2015年11月に日本で発表され、
2015年12月24日から発売予定だ。


【第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研 03】
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研03
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研画像03
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

ホンダ(四輪)クラリティ
HONDA CLARITY FUEL CELL
ホンダのFCV燃料電池車
「第44回東京モーターショー2015」で世界初披露
されたHondaホンダの新型燃料電池自動車
「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」
市販予定車が2016年3月から日本で
リース販売を開始する。ホンダの新型燃料電池自動車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)は、
ガソリン車同等の使い勝手とFCVならではの
魅力を高次元で融合し、将来にわたってFCVの
ベンチマークとなりえる高い価値をもったセダンだ。
Hondaホンダ独創の技術により搭載している
燃料電池スタックは従来型より33%の小型化を
図りながら出力は100kW以上、出力密度は3.1kW/L
と従来比で約60%の向上を実現。
燃料電池パワートレインを、V6エンジンと
同等サイズまでコンパクト化し、世界で初めて
セダンのボンネット内に集約した。
これにより、大人5人が快適に座れる、
ゆとりあるフルキャビンパッケージを実現している。
一回当たりの水素充填時間は3分程度。
さらに最高出力130kWの高出力モーターにより
電動車ならではのダイレクトでレスポンスの良い
爽快なドライブフィールと高い静粛性を両立している。
加えて、外部給電器「Power Exporter 9000」を
組み合わせることで、「走る電源」として
災害時などにクルマが作る電力をコミュニティに
提供することができる。
Hondaホンダ公式ページより引用して一部編集。


【第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研 04】
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研04
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研画像04
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三菱自動車工業株式会社
MITSUBISHI eX Concept
三菱の電気SUVコンセプトカー
第44回東京モーターショー2015において、
「Driving Beyond SUVと電気の力で、一歩先へ。」を
テーマに、次世代EVシステムを採用した
コンパクトSUVのコンセプトカー
『MITSUBISHI eX Concept』が
三菱自動車工業株式会社から世界初披露された。
三菱の電気SUVコンセプトカー公式ページを引用すると、
<EVの進化とSUVの心躍る魅力を一台に。
次世代コンパクトSUV。『MITSUBISHI eX Concept』は、
次世代EVシステムを採用したコンパクトSUVの
コンセプトカーです。デザインでは、コンパクトSUVに
シューティングブレークのもつ上質さとクーペスタイル
を融合させ、キビキビと街を疾走する
スポーツクロスオーバースタイルを提案しています。
また、フロントはデザインコンセプト
「ダイナミックシールド」をベースに、
新しいデザインを提案。エクステリア、インテリアの
すべてでこれからの三菱自動車のデザインの
方向性を示しています。次世代EVシステムは
大容量・高性能バッテリーと小型・高出力モーター
などで構成し、システム自体の軽量・高効率化は
もちろん、車体側でも軽量化を推進し、
航続距離400kmを実現します。
駆動用バッテリーを車両下部にレイアウトする
ことで低重心化を図り、ツインモーター4WD
及び車両運動統合制御システム「S-AWC」により、
意のままの操縦性と卓越した安定性を発揮。
一歩先へ踏み出せる、次世代コンパクトSUVと
しています。さらに、次世代の情報システムを
活用したコネクティッドカー技術や
先進の予防安全技術を組み合わせた
自動運転技術も採用しました。
危険を察知すると安全機能を最適に作動させたり、
故障や異常を早期に検出して修理や整備を促す
安心機能も充実させています。>


【第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研 05】
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研05
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研画像05
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

トヨタMIRAI
TOYOTA FUEL CELL MIRAI
トヨタのFCV燃料電池車
トヨタMIRAIの公式ページより引用すると、
<メーカー希望小売価格
\7,236,000(消費税込み)
一充填走行距離(参考値) 約650km
(JC08モード走行パターンによるトヨタ測定値)
ハイブリッドカーを世界に広めたトヨタの
次のイノベーションです。
世界初の量産型ハイブリッドカーを発売したトヨタ。
その次のチャレンジが、燃料電池自動車の
一般向け発売です。
1992年からの開発が実を結びました。
水素で作った電気で走ります。
ガソリンを使わないから、走行時に排出ガスを出しません。
走行時に、地球温暖化の原因となるCO2を出しません。
排出するのは、水素と酸素が結びついて出来た水だけ。
走行中に、大気を汚染することがありません。
燃料補給は、「水素ステーション」で。
短く充填、長くドライブ。
一回あたり水素充填時間は3分程度。
一充填走行距離(参考値)は約650km。
使い勝手は、ガソリン車と変わりません。
今後、多くの水素ステーションの整備が
予定されています。
水素って大丈夫?・・・さまざまな検証の結果、
ガソリン車と同等の安全性を確保しています。
あたらしいエネルギーには、 あたらしいデザインを。
コンセプトは「知恵をカタチに。」
MIRAIには、燃料電池自動車ならではの機能があります。
「空気から水へ」を表現するサイドグリル
新しいエネルギーを吸う知恵から、
カタチを生み出しました。
エンジンが無い。
すなわち、静か。 でも、静かだからおとなしい走り。
というイメージは捨ててください。
静かな化学反応が、大きな力を生み出します。
電気モーターによる、パワフルでスムーズな
加速をお楽しみください。
つくりたいのは、もっといい社会。
トヨタの次のチャレンジです。
MIRAIという名前には、
「クルマの、地球の、そして子供たちの未来のために」
という思いがこもっています。
水素社会の基礎が整うのは、まだ先のことです。
長い長いチャレンジになりますが、
それでも、トヨタは踏み出します。>



  今回で「2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研」シリーズは完結です。

  ちなみに、モーターショー関連ブログファイルは、「第9回大阪モーターショー」関連では、以下の
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車/EV研
大阪モーターショー/EVリーフ改造研
各ブログでシリーズ紹介しています。

また、「第44回東京モーターショー」についてのブログ記事、
やったぜ!ニッサン!/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(5)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(4)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(3)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(2)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト/東京モーターショー2015
などがあります。
  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Hiro & Megima__


  以上、第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログの紹介画像5枚を440x330ピクセルのスライドショーで見られます。

※本ブログシリーズのすべての画像25枚をスライドショー200x150pxlsで見られます。

段落ライン/第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

<NEW>吹きだし/第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆撮影:NPO法人エコ・レボリューション&アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:アクアライズEV研究会、NPO法人エコ・レボリューション 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研=リーフ改造/アクアライズEV研究会


aquarise at 12:00|Permalink

2015年12月29日

2015年注目車人気車(4)/EV-PHV-FCV-ICEV研

2015年注目車人気車(4)
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  今回の紹介ブログは、『2015年注目車人気車(4)/EV-PHV-FCV-ICEV研』です。トップ画像は「ニッサン コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ」のフルスケールモデルです。


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■記事『第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研』


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【第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研 01】
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研01
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研画像01
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ニッサン コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ
フルスケールモデル
新ボディカラー「Fire Knight(ファイアーナイト)」
「ニッサン コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ」
の公式サイト
を引用・編集すると、
<日産自動車は「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2014」にて初公開した
「ニッサン コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ」
のフルスケールモデルを
第44回東京モーターショー2015にて展示した。
日産はその80年に及ぶ歴史の中で、
つねにスポーツドライビングの可能性を探ってきた。
特にグランドツーリングを志向した
GTカーにおいては、他の追随を許さない
絶対的パフォーマンスと、日常域の快適性を両立し、
独自のブランドを築いてきた。
そしてここに来るべき近未来をイメージした
次世代のGTコンセプト、
「NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo(日産コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ)」を登場させた。>


【第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研 02】
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研02
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研画像02
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

日産「TEATRO for DAYZ」
軽EVコンセプトカー「TEATRO for DAYZ」
「テアトロ フォー デイズ」公式サイトを引用すると、
<“繋がり”と“シェア”を自由に楽しめる
ムービングデジタルガジェット
次世代カスタマーがワクワクするような
クルマを生み出す。そのために必要だったのは、
今日までのクルマの概念にとらわれず、
新たな価値を構築していくことでした。
「TEATRO for DAYZ」(テアトロ for デイズ)は、
日本の軽自動車カテゴリーに、
これまで誰も想像したことのない機能を凝縮。
モバイル世代のライフスタイルに溶け込む、
画期的なガジェットになりうるクルマの提案です。>


【第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研 03】
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研03
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研画像03
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日産IDSコンセプト
Nissan IDS Concept
日産が目指す未来の電気自動車と
自動運転を具現化した革新的コンセプトカー
日産IDSコンセプトの公式サイトを引用すると
<日産が目指す未来の電気自動車と自動運転を
具現化した革新的コンセプトカー自動車の
誕生以来、運転はドライバーの役目であることを
疑う人は、ほとんどいませんでした。
しかし、遠くない将来、自動車の運転のあり方に
革新的な変化が起こります。
「日産リーフ」、「e-NV200」を通じて
電気自動車の開発・普及を牽引してきた
日産自動車は、進化した車両制御技術、
安全技術と最新のAI(人工知能)技術を統合した
自動運転技術で、自動運転車の実用化を
リードしていきます。
「ニッサンIDSコンセプト」は、日産ブランドが
目指す自動運転の方向性を示したクルマであり、
電気自動車(ゼロ・エミッション)の将来を
予見させるコンセプトカーです。
202X年、この「ニッサンIDSコンセプト」の技術は、
現実のクルマに搭載され、世界の様々な街で
見かけるようになることでしょう。>


【第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研 04】
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研04
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研画像04
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

日産ハイブリッドEV「グリップス コンセプト」
NISSAN GRIPZ CONCEPT
日本初公開となる「グリップス コンセプト」は、
搭載するガソリンエンジンを駆動力としては
一切使わずに、エンジンで発電した電気で
日産「リーフ」でも使っている大容量モーターを
動かして走行するシリーズハイブリッドEV
「Pure Drive e-Power」をパワートレーンに採用。
最高出力80kW、最大トルク254Nmを生み出す
モーターにより、スムーズで力強く加速するほか、
高い静粛性と良好な燃費も実現する。


【第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研 05】
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研05
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研画像05
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

The new Mercedes-AMG GT
メルセデス・ベンツのガソリン車の
新スポーツカー・AMG GT
メルセデス・ベンツ日本公式サイトを引用すると、
新開発4リッターV型8気筒ツインターボエンジン、
革新的な構造のアルミニウムスペースフレーム、
理想的な前後重量配分、Mercedes-AMGの
伝統と情熱のすべてが結晶した、
魂がふるえるほどの歓喜の瞬間。
The new Mercedes-AMG GTいよいよ登場!



・・・次回の『2015年注目車人気車(5)/EV-PHV-FCV-ICEV研』ブログへ画面切替えてつづく


  ちなみに、モーターショー関連ブログファイルは、「第9回大阪モーターショー」関連では、以下の
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研
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各ブログでシリーズ紹介しています。

また、「第44回東京モーターショー」についてのブログ記事、
やったぜ!ニッサン!/東京モーターショー2015
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  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Hiro & Megima__


  以上、第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログの紹介画像5枚を440x330ピクセルのスライドショーで見られます。

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※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

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※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。

※以下で紹介する画像は、本NPO法人エコ・レボリューションが撮影した画像以外は、各関係団体の使用許諾または使用ルールにしたがって使用しています。

■記事『第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研』


  2015年東京・大阪モーターショーで私の勝手な見方で、注目したクルマや人気のあったクルマを選んで掲載しています。画像は、2015年12月4日(金)~12月7日(月)にインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で第9回大阪モーターショーを見て、撮影した画像を紹介しています。また、画像タイトルは「第9回大阪モーターショー展示車/EV研」と統一しています。※当ページでは、主にEV電気自動車の記事を取り扱っていますが、今回ICEV(ガソリン・エンジン車)やPHV(プラグインハイブリッド車)やFCV(燃料電池車)などを題材にしています。乏しい知識や勉強不足のために生じる間違いや誤解や不適切な表現などがあればご容赦くださいませ。


【第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研 01】
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研01
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研画像01
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

BMWi8
EV電気自動車ではなく、今トレンドのPHV、
いわゆるプラグインハイブリッド車である。
BMWのブースにはエルベオートのスタッフが
新規の訪問客や顧客にテキパキと対応していた。
BMWi8の紹介を公式サイトを引用すると、
「BMWi8 はスポーツカーというセグメントに
革命をもたらします。コンパクト・クラス並みの
燃費性能と低排出ガスを実現したスポーツカーが
ここに誕生しました。
BMWツインパワー・ターボ・エンジンと
電気モーターとの比類ない相互作用が、
圧倒的な効率と驚異のパワーを可能にしたのです。
まさにプラグイン・ハイブリッド・テクノロジー
ならではの魅力に他なりません。
時代の流れを加速させる初めてのスポーツカー。
それが、BMWi8です。
このクルマには躍動的な進化を感じるに
違いありません。革新的な LifeDrive 構造、
カーボン・ファイバー強化樹脂(CFRP)といった
画期的な素材、そして、レイヤリング・デザインや
BMW EfficientDynamics がもたらした
先進テクノロジーの数々。
それらが、あなたの胸を高鳴らせます。
躍動感に満ちた BMWi8」。


【第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研 02】
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研02
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研画像02
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

BMWi3
100%EV電気自動車エクステンダーEV車
2種類のi3アイスリーが用意されている。
BMWi3のエクステンダーEV車とは、
たった9リッターのガソリンで
BMWi3に搭載されている発電機で
動力となる電気を作ってクルマを走らせるクルマ。
BMWi3の公式ページを引用すると、
「アーバン・モビリティを新たに発明することは、
環境性やドライビングの未来について考えることに
他なりません。BMWがたどり着いた結論。
それは未来のクルマを定義する使命を持つ
BMWi3です」。


【第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研 03】
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研03
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研画像03
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

ロータス EVORA 400
LOTUS大阪中央&LOTUS芦屋
ガソリン車の高級車
LOTUS史上最速のロードカーEVORA400
エヴォーラ400を筆頭に最新モデルを3台出展。
ジュネーブ・モーターショー2015で
初公開された新型エヴォーラ400は、
従来の2+2シーター・スポーツカー「エヴォーラ」を
ベースとしている。新型エヴォーラ400は、
トヨタ製3.5リッターV型6気筒に
スーパーチャージャーを追加したエンジンが
さらに強化され、最高出力は「エヴォーラS」から
55hp(56ps)アップした400hp(406ps)、
最大トルクは41.8kgmを発揮。
ロータスファンを虜にする。
ちなみにロータス・エリーゼは、
アメリカのEV電気自動車のパイオニア
テスラモーターズ大阪・心斎橋ストア
展示されていたテスラ・ロードスター
モデル=ベース車にもなったそうだ。


【第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研 04】
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研04
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研画像04
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

アストンマーティン ヴァンキッシュ
Aston Martin Vanquish
ジェームズ・ボンドで有名なガソリン車の高級車
上品で美しく嫌味のない高級スポーツカー。
なんと!「限られた方のみ所有する事が出来る
満足感がここにある。」というキャッチフレーズ。
八光カーグループ(大阪と名古屋の
アストンマーティンディーラー)は今回の
大阪モーターショーでアストンマーティンの
最新モデル2台を出展した。
11月に開催の名古屋モーターショーでは、
八光カーグループはアストンマーティンの
最強モデル限定車『ヴァンテージ GT12(トゥエルブ)』、
そして『DB9 GT』、『ラピードS』の3台を出展したが、
今回の大阪モーターショーでは、
フラッグシップモデルのヴァンキッシュと
ラピードSの2台のみの出展だ。
このヴァンキッシュは、トランスミッションに
タッチトロニックIIIという8速オートマチックを採用。
最高出力576ps、最大トルク630Nmを発揮する
自然吸気6.0リットルV型12気筒エンジンを搭載し
日産のハイスペックスポーツカーGT-R
ほとんど差がない、0-100km/h3.8秒、
最高速度323km/hを誇る
“究極のアストンマーティン”である。


【第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研 05】
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研05
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研画像05
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

アルファロメオ
Alfa Romeo 4C Spider
ガソリン車のライトスポーツカー・4Cスパイダー
アルファ・ロメオ公式ページを引用すると、
「オープントップの4C Spiderがもたらすのは、
スピードにおいてもハンドリングにおいても
他車では味わえない独特な
ドライビングエクスペリエンス。
ソフトトップは軽く丈夫で、取り 外しも容易。
高速走行時でも確かな安心感を提供する」とある。



・・・次回の『2015年注目車人気車(4)/EV-PHV-FCV-ICEV研』ブログへ画面切替えてつづく


  ちなみに、モーターショー関連ブログファイルは、「第9回大阪モーターショー」関連では、以下の
第9回大阪モーターショー展示車(5)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(4)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研
第9回大阪モーターショー展示車/EV研
大阪モーターショー/EVリーフ改造研
各ブログでシリーズ紹介しています。

また、「第44回東京モーターショー」についてのブログ記事、
やったぜ!ニッサン!/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(5)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(4)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(3)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト(2)/東京モーターショー2015
日産IDSコンセプト/東京モーターショー2015
などがあります。
  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Hiro & Megima__


  以上、第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログの紹介画像5枚を440x330ピクセルのスライドショーで見られます。

※本ブログシリーズのすべての画像25枚をスライドショー200x150pxlsで見られます。

段落ライン/第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

<NEW>吹きだし/第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆撮影:NPO法人エコ・レボリューション&アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:アクアライズEV研究会、NPO法人エコ・レボリューション 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


第9回大阪モーターショー展示車(3)/EV研=リーフ改造/アクアライズEV研究会


aquarise at 12:00|Permalink

2015年12月27日

2015年注目車人気車(2)/EV-PHV-FCV-ICEV研

2015年注目車人気車(2)
EV-PHV-FCV-ICEV研

アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエス
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【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研】
日産リーフは今日も行く...ψ^c_^)ゞ

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  今回の紹介ブログは、『2015年注目車人気車(2)/EV-PHV-FCV-ICEV研』です。トップ画像はダイハツ「テンポ TEMPO」。ガソリン(ICEV)軽四の商用車です。



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■記事『第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研』


  2015年東京・大阪モーターショーで私の勝手な見方で、注目したクルマや人気のあったクルマを選んで掲載しています。画像は、2015年12月4日(金)~12月7日(月)にインテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)で第9回大阪モーターショーを見て、撮影した画像を紹介しています。また、画像タイトルは「第9回大阪モーターショー展示車/EV研」と統一しています。※当ページでは、主にEV電気自動車の記事を取り扱っていますが、今回ICEV(ガソリン・エンジン車)やPHV(プラグインハイブリッド車)やFCV(燃料電池車)などを題材にしています。乏しい知識や勉強不足のために生じる間違いや誤解や不適切な表現などがあればご容赦くださいませ。


【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研 01】
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研01
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立命館大学デザイン科学研究センターDML
ヤナセのEV(電気自動車)スマート
立命館大学デザイン科学研究センターDMLでは、
ヤナセなどの複数の企業コラボレーションして
「未来型スマイル・コミュニティ」のあるべき姿を
表現。「スマイル」と「モビリティ」をキーワードに、
学生たちがワークショップを行います。


【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研 02】
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研02
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研画像02
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EVジャパン
鉛バッテリーの電気自動車バス=EVバス
EVジャパンは、今まで培ってきた知恵と技術を
基に快適な環境づくりに向けて
電気自動車の開発を行っています。
2015年秋に完成した11人乗り電気自動車バス、
EVコミューターともいうべきECOMOSエコモス。
電気自動車EVバスECOMOSエコモスは、
安全性・完成度の高い日本国内初の
量産型電気自動車バス=EVバスです。
電気自動車EVバスECOMOSエコモスは、
企画から設計・開発までEVジャパン社の
一貫生産によるEVバスです。


【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研 03】
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研03
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研画像03
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トヨタ FCV PLUS
近未来の燃料電池車 FCVプラス
TOYOTA FCV PLUS=燃料電池車(FCV)を
提示するFCVプラスは、現在売り出されている
燃料電池車MIRAIミライの10数年後の20XX年、
そう遠くない時代の水素社会とクルマの可能性である。
クルマから電気の供給、いわゆるV2H、
日産リーフリーフ・ツー・ホームのFCV版だ。
そして他のEV電気自動車と電気を共有でき、
EV電気自動車のように使用済みバッテリー
(Second-Life Batteriesセカンドライフ・バッテリー)を
再利用できるのと同じように、車両での役目を終えた
燃料電池を発電装置として再利用するものだ。
FCVプラスのプラスというのは
そういう付加価値のついた未来志向のクルマである。
これこそCOP21事案の地球温暖化対策
相応しいコンセプトである。
天下世界のトヨタとして、日産と比べて
本格的にEV事業に参画していないのは
どう云う訳か分からないけど、いろいろお家の事情が
あるのだろうけど、日産リーフよりもっとカッコ良い
日産IDSを上回るEV電気自動車を作ってほしいわ!
もしEV電気自動車が作れないなら、
円安プラスVWショックで利益がさらに拡大して、
有り余っているかもしれない潤沢な資金力で、
せめてもっと急速充電器をあちこちに設置して
日産と三菱を助けてあげてほしいな、なんちゃって。
勝手なこと書いてゴメンナサイ。


【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研 04】
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研04
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研画像04
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

ダイハツ テンポ TEMPO
ガソリン軽自動車の商用車
ダイハツ工業は、2015年10月29日(木)から
11月8日(日)の第44回東京モーターショー
市販車10台に加え、4台のコンセプトカーを
世界初公開。このテンポTEMPOは、
ダジャレの「店舗」かも?で軽商用車の新しい形
としてFFプラットフォームを最大限に活用した
「新ジャンルスペース系商用車」として
提案していて面白い、結構人目を集めていた。


【第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研 05】
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研05
第9回大阪モーターショー展示車(2)/EV研画像05
想像を超える明日がここに。―Meet The Future―がテーマ♪

株式会社ホワイトハウスオートモービル
SLINGSHOTスリングショットの
ガソリン車・三輪自動車ロードスター
12/4(金)~7(月) 「第9回 大阪モーターショー」で
ポラリス、スリングショット、インディアン、
ヴィクトリー4ブランドを出展。
画像は、ホワイトハウスオートモービルが
車両・製品輸入事業として販売している。
カッコ良かったよ。



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※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

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2015年12月26日

2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研

2015年注目車人気車
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  モーターショー関連ブログファイルは、最近では、東京モーターショーについてのブログ記事、
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日産IDSコンセプト(4)/東京モーターショー2015
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■記事『2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研』

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これはアメリカのEV電気自動車。
大阪モーターショーの展示車ではありません。

アメリカのEVメーカー・テスラ社は東京モーターショー同様、大阪モーターショーに今年2015年は参加していません。テスラモデルS・P85+(ピー85プラス)で一回の充電で500km以上の航続距離です。85キロワットのリチウムイオンを積んでいます。新型リーフ2015もこのくらいの電池は無理ならせめて東京モーターショーや大阪モーターショーで好評の日産IDSコンセプトカー三菱eXコンセプトカーのように最低50キロワットは積んでほしいかも・・・。


【2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研 02】
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研02
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ワーゲンバス仕様、フレンチバス仕様
、ロコバス仕様などのかわいい
キャルルックの軽自動車を製作・販売している
キャルルック専門店『キャルステージ』。

軽のガソリン車のカスタムカー、いわゆる可愛い系の販売力のある改造車。当アクアライズEV研究会泉北スタジオのメンバーが何回かお店に出向いて日産e-NV200の実車を乗って行ってキャンパー製作の件で親切なスタッフさんからご助言をいただいたことがある。


【2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研 03】
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研03
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キャンピングカー長野
ガソリン車日産NV-200をベースにした
キャンピングカー

キャンピングカー長野の松島三朗社長さんと日産e-NV200キャンピングカーのお話。ガソリンのキャンピングカーはキャンプ場の空気や生活廃棄物で地域汚染をする。ハード面ではEV電気自動車が最適、そして精神面では地域を汚さないというキャンパーの最低限エチケットを身に付けて、次回も楽しくお邪魔しようというマナーが大切。実際、キャンピングカー長野さんや東京大阪キャンピングカー・プラザANNEXさんがそういうお客様に日産e-NV200キャンパーを数台手掛けて、販売実績を増加しているとか、いろいろお話しして盛り上がったそうだとか♪今度の新作では是非とも東京大阪キャンピングカープラザさんと力を合わせて日産e-NV200キャンパーを製作販売して、環境に優しいEVキャンパーを製作してほしいなと思います。


【2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研 04】
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研04
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研画像04
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アローズコーポレーションから
走る蓄電池日産リーフと京セラ太陽光発電と
ニチコンのパワーステーション
組み合わせてソーラー&リーフ・ツー・ホーム
エコハウスを提案。

COP21事案の地球温暖化対策に合わせて日本のこれからの住宅やビルはエコロジー&エコノミーのダブルエコで♪約1250万人対象に支給されるという低所得の年金受給者に対する給付金、総額約3.3兆円の2015年度補正予算案も良いけど、政府がEV+ソーラー+V2H=Wエコハウスのために補正予算を組んで頂いて、国がWエコハウスの御旗を振って、すべての地方自治体で補助金を出せば、地球温暖化対策に劇的効果があるかも・・・。すると安倍さんの評価がもっと良くなってさらに支持率アップにつながるかも・・・。


【2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研 05】
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研05
2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研画像05
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ルノーのブース
ガソリン車ルーテシア・インテンス
ガソリン車のルノー車は大阪府では、
日産大阪岸和田南店ルノー大阪城ルノー箕面
で販売されている。

フランスルノーRenault(ルノー・日産アライアンス)からは6車種のEV(電気自動車)が発売されている。日産は、世界で一番売れている電気自動車日産リーフ」に加え、世界初の電気ミニバン(小型商用バン)e-NV200」(※参照『eNV200急速充電/日産大阪堀江』『夢の日産EVバン改造/e-NV200』等)を、欧州および日本で販売している。ルノーは、「ゾエ」の他に、バンのカングー「Z.E.」、セダンの「SM3 Z.E.」、市街地用2人乗り「トゥイジー」を販売している。ルノーのEV4車種は日本にはまだ輸入はされていない。ルノーRenaultのカングーEV(電気自動車)は日本で販売すれば結構イケていると思うけど・・・To be continued スピンオフ・ブログ『日産テアトロは電気日産デイズのミライ/EV研(仮題)』につづく・・・


・・・次回の『2015年注目車人気車(2)/EV-PHV-FCV-ICEV研』ブログへ画面切替えてつづく


□テキスト編集:Hiro & Megima__


  以上、2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログの紹介画像5枚を440x330ピクセルのスライドショーで見られます。

※本ブログシリーズのすべての画像25枚をスライドショー200x150pxlsで見られます。

段落ライン/2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

<NEW>吹きだし/2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆撮影:NPO法人エコ・レボリューション&アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:アクアライズEV研究会、NPO法人エコ・レボリューション 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


2015年注目車人気車/EV-PHV-FCV-ICEV研=リーフ改造/アクアライズEV研究会


aquarise at 12:00|Permalink
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