ブレードグライダー

2016年09月11日

日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ

日産2013ブレードグライダー
NPOエコレボ

アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエス
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【日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ】
日産リーフは今日も行く...ψ^c_^)ゞ

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  今回の紹介ブログは、『日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ』です。画像タイトルは「ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ」で統一しています。

  「2013ブレードグライダー」については、このページを含んで、今までに以下のブログ
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ
を作成しています。あわせてご覧いただければ幸いです。


※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。

※NPO法人エコ・レボリューションは、今乗っているガソリン車をEV電気自動車に乗り換えて、規制対象の排出ガス汚染物質の削減=ゼロエミッション活動を通じて「ストップ・ザ・地球温暖化」に地域レベルで貢献することを旨として、現在「乗換えにはEV、今こそ決断♪」を推進しています。


■記事『日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ』

・・・前回のブログ『ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション』の続きは以下です。


  しかし、こんな楽しい話も2015年の春先に<日産「ブレードグライダー」の市販化が保留に?>という記事を見ました。ドン・パノス氏の訴訟問題の嫌気からか、以前からの噂通り、日産「ブレードグライダー」の市販化が保留される見通しになりました。日産インフィニティのヨハン・デ・ナイシェン氏はキャデラックの社長に、そして日産の副社長でゴーン氏の後継候補のアンディ・パーマー氏はアストンマーティンの新CEOに就任したという経緯から、経営陣の刷新があり、当然経営・生産計画にも改革・変化が起こります。

【日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ 01】
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ01
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ画像01
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  日産「ブレードグライダー」の市販化は、日産前任のアンディ・パーマー氏は、「ブレードグライダーは日産の中期計画である」と明言していましたが、新チーフ・プランニング・オフィサーであるフィリップ・クラン氏は、「ブレードグライダーは最優先課題ではない」とブレードグライダーの市販化に乗り気ではない旨を示唆しました。でもブレードグライダーの生産計画を完全に中止したとは言っていないし、2020年東京オリンピックまでの世界のゼロエミッション(Zero Emission)とゼロフェイタリティー(Zero Fatality)の流れでどうなるか誰もわからないと思います。「今はまだ検討中であるが、結局はブレードグライダーの市販化が会社にとって、意味のあることでなくてはならない」と述べているフィリップ・クラン氏と、恐らく訴訟問題を気にかけているに違いないゴーンさんの考え次第なのでしょうか?
 さて、ニッサン(日産・NISSAN)の「ブレードグライダー」の運命はいかに?

【日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ 02】
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ02
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ画像02
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  ウレシイことに、2016年8月5日(金)に、<日産自動車、「ニッサン ブレードグライダー」のプロトタイプを初公開>という日産グローバルニュースの記事が出ました!引用すると、<日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:カルロス ゴーン)は4日、2013年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、「ニッサン ブレードグライダー」のプロトタイプモデルをリオデジャネイロで初公開しました。>とあります。

【日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ 03】
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ03
日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ画像03
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  面白くなってきました!私たち日産リーフ応援団NPO法人エコ・レボリューションエコレボNETエコレボCOMエコレボINFO)が想像する、過去1964年東京オリンピックで日本が「第三の大国」として大きく発展したように、2020年東京オリンピックを契機として、今度はグローバルな視点から、ワクワクする安全で便利で地球にやさしい、クルマ・家・コミュニティ・市町村・都道府県・国レベルでゼロエミッション・ゼロフェイタリティ・モータリゼーション・ソサイエティに一層のドライビング・プレジャーが望めます。2016年新しく公開された「ブレードグライダー2016」は、時期を改めて再度調査してご紹介します!請御期待♪


  ちなみに、「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」と同時公開された日産(ニッサンNISSAN)の世界初の電気ミニバンe-NV200のバイオエタノール発電の日産e-NV200(eNV200)を取り上げたブログ記事は、過去に数ページをブログってます。以下に紹介すると、
日産バイオ発電e-NV200/リーフ改造
日産バイオ発電e-NV200/エコレボ
リオ五輪イブ日産プロトタイプ(2)/エコレボ
電気ミニバンe-NV200/日産サティオ奈良
クーマのパネトーネ(3)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ(2)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ/e-NV200のパン屋さん
e-NV200展示(2)/和歌山日産狐島店
e-NV200展示/和歌山日産狐島店
赤い日産e-NV200(3)/リーフ改造研
赤い日産e-NV200(2)/EVリーフ改造研
赤い日産e-NV200/リーフEV研
eNV200急速充電/日産河内長野南
eNV200急速充電/日産大阪高石
eNV200急速充電/日産大阪貝塚北
eNV200急速充電/日産大阪八尾
eNV200急速充電/日産大阪堀江
夢の日産EVバン改造/e-NV200
車載冷蔵庫&保温庫/リーフ改造
AC電気延長コード/日産リーフ改造
リーフでNV200をEVコンバート改造(3)
リーフでNV200をEVコンバート改造(2)
リーフでNV200をEVコンバート改造
日産e-NV200は世界初の電気ミニバン
等をアップしてあります。
  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Ann, Hiro & Megima__


  以上、日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。

※本ブログ5作の全画像15枚を320x240大のスライドショーで見られます。


段落ライン/日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

<NEW>吹きだし/日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆画像引用:各画像に記載
◆撮影:各画像に記載
◆画像編集:NPO法人エコ・レボリューション、アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:NPO法人エコ・レボリューション、リーファーUS 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


日産2013ブレードグライダー/NPOエコレボ=リーフ改造/アクアライズEV研究会


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2016年09月10日

ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション

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■記事『ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション』

・・・前回のブログ『ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ』の続きは以下です。。


  ステルスタイプの三角翼航空機の空気力学的な形状をしたEV電気自動車「ニッサン ブレードグライダー」は、テスラS(『テスラ自動運転試乗(4)/幸田幸』『テスラ自動運転試乗(3)/幸田幸』『テスラ自動運転試乗(2)/幸田幸』『テスラ自動運転試乗/幸田幸』等)に代表されるEV電気自動車のパイオニア・テスラモーターズ社やBMWi3(『BMWi3EV型のスペック/エルベオート』『BMW電気自動車i3(6)/リーフEV研』『BMW電気自動車i3(5)/リーフEV研』『BMW電気自動車i3(4)/リーフEV研』『BMW電気自動車i3(3)/リーフEV研』『BMW電気自動車i3(2)/リーフEV研』『BMW電気自動車i3/リーフEV研』等)のクリエイティビティを越えています。

【ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション 01】
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション01
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション画像01
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  日産が東京モーターショー2013に出展したコンセプトカー「ブレードグライダー」は、見ただけで「乗ってみたい」「走らせてみたい」「出足は?」「速度は?」「バッテリーは?」「後続距離は?」と色々と気になるクルマであることは間違いありません。日産のクルマは2015年東京モーターショーのIDS(※参照『やったぜ!ニッサン!/東京モーターショー2015』『新生リーフIDS世界制覇/日産リーフ改造研』『未来のリーフは日産IDSから(5)/EVASVAI研』等)のようなワクワクするクルマでなくてはいけません。まさにニッサン(日産・NISSAN)のクルマ作りの原点に立った独自の発想の「ドライビング・プレジャー」を実現してもらわなければなりません。

【ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション 02】
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション02
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション画像02
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  このブレードグライダーの基本コンセプトは、元々デルタウイングのコンセプトを発案したベン・ボウルビーという人が手掛けたニッサン ZEOD RCです。ニッサン ZEOD RC (Zero Emission On Demand Racing Car) とは、日産自動車がレース用ハイブリッドカーとして開発したクローズドボディのプロトタイプレーシングカーで、2014年のル・マン24時間レースへの参戦を目的に開発されたクルマです。このブレードグライダーは、日産カルロス・ゴーン社長の肝いりで東京オリンピックの頃(2020年)までに市販化することを目指しています。

【ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション 03】
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション03
ブレードグライダー/NPOエコ・レボリューション画像03
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  このブレードグライダーの形状は、空気力学・エアロダイナミクスの抵抗軽減をベースにした三角形はそのまま。ドライバーが中心に座るセンター・コクピットで、その両脇後方に2名分のシートがある3人乗り。モーターの出力もリーフと同じでカーボンファイバーを多用して軽量化と空力でパフォーマンスを上げるというコンセプトで日産リーフと同じ後輪駆動です。前方ヒンジのガルウイングドアで見た目は派手で価格も1000万円は下らないと言われています。日産GT-R(※参照『GT-R/日産大阪岸和田南店』『GT-Rと改造リーフ/日産岸和田南』『GT-R/日産大阪岸和田南店』『USBメモリースティック/GT-Rグッズ』『GT-R/USBメモリースティック』等)のような日産のフラッグシップ的な存在になると思われます。また、ブレードグライダーは、EV電気自奏車ファンでクルマ大好き日産ファン等、限られたユーザーが対象のクルマになるのではないかと思われます。・・・つづく


  ちなみに、「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」と同時公開された日産(ニッサンNISSAN)の世界初の電気ミニバンe-NV200のバイオエタノール発電の日産e-NV200(eNV200)を取り上げたブログ記事は、過去に数ページをブログってます。以下に紹介すると、
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クーマのパネトーネ(2)/e-NV200のパン屋さん
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※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

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2016年09月09日

ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ

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  今回の紹介ブログは、『ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ』です。

  前回(昨日)のブログ『ニッサン2013ブレードグライダーX(2)/エコレボ』の続きです。
  前々回(一昨日)のブログ『ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ』から続いています。画像タイトルは「ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ」で統一しています。


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■記事『ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ』

・・・前回のブログ『ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ』の続きは以下です。


  ニッサン(日産・NISSAN)の「ブレードグライダー」は、2020年までに市販化を目指す!という記事を当時読んだことがある。ニッサン(日産・NISSAN)の「ブレードグライダー」は、2012年のル・マン24時間レースに出走した「デルタウイング」のレーシングカーっぽい。三角形の車体にEV電気自動車日産リーフと同じモーターを搭載するこのカッコいい「ブレードグライダー」は市販化も計画されているということです。

【ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ 01】
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ01
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  だけど、それと同時期に、鳴り物入りで公開されて注目を浴びたニッサンブレードグライダーは、アメリカでドン・パノス氏による訴訟問題がニュースになった。水をさされた格好だ。すこし調べてみると、ドン・パノス(「ドン・パノス Don Panoz-Wikipedia」)が率いるデルタウイング・コンソーシウムが、2014年のル・マン24時間のガレージ#56枠から、ニッサンZEOD RCで参戦を予定しているニッサンと、プロジェクトのイノベーション・ディレクターに就任したベン・ボウルビーに対し、訴訟を起こしているとアメリカの複数のメディアが伝えています。

【ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ 02】
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ02
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ画像02
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  <ジョージア州ジャクソン郡の高等法院に対しデルタウイング、チップ・ガナッシ、デルタウイングプロジェクト56、ジェネラルマネージャーのドン・パノスにより、ニッサンやボウルビー、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル、モータースポーツディレクターのダレン・コックスらを相手取り、秘密保持と登録商標、企業秘密の悪用、契約違反などで損害賠償と、“デルタおよび翼形状の車両”の使用の差し止めを求める訴訟を起こしたという。この訴訟にはZEODのほか、東京モーターショーでニッサンが公開したコンセプトカー、ブレイドグライダーも含まれている。>のだそうだ。

【ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ 03】
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ03
ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ画像03
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  「ニッサン ブレードグライダー」は、ニッサン(日産・NISSAN)のEV電気自動車が目指すワクワクするゼロ・エミッションの未来を窺い知ることができます。日産リーフで証明している殆ど無音・静音のエレクトリックパワートレインを搭載した「ニッサンブレードグライダー」は日産のインテリジェントモビリティ戦略の担い手です。・・・つづく


  ちなみに、「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」と同時公開された日産(ニッサンNISSAN)の世界初の電気ミニバンe-NV200のバイオエタノール発電の日産e-NV200(eNV200)を取り上げたブログ記事は、過去に数ページをブログってます。以下に紹介すると、
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クーマのパネトーネ(2)/e-NV200のパン屋さん
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  以上、ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

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株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆画像引用:各画像に記載
◆撮影:各画像に記載
◆画像編集:NPO法人エコ・レボリューション、アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:NPO法人エコ・レボリューション、リーファーUS 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


ニッサン2013ブレードグライダー(3)/エコレボ=リーフ改造/アクアライズEV研究会


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2016年09月08日

ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ

ニッサン2013ブレードグライダー(2)
エコレボ

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【ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ】
日産リーフは今日も行く...ψ^c_^)ゞ

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このアクアライズEV研究会のサイト検索は
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  今回の紹介ブログは、『ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ』です。

  前回(昨日)のブログ『ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ』の続きです。画像タイトルは「ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ」で統一しています。


※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。

※NPO法人エコ・レボリューションは、今乗っているガソリン車をEV電気自動車に乗り換えて、規制対象の排出ガス汚染物質の削減=ゼロエミッション活動を通じて「ストップ・ザ・地球温暖化」に地域レベルで貢献することを旨として、現在「乗換えにはEV、今こそ決断♪」を推進しています。


■記事『ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ』

・・・前回のブログ『ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ』の続きは以下です。


  でも、日産リーフのデザインがおブスだと貶してはいますけど、本当に私は日産リーフファンで2台所有。いつも書いていますが、私のような、お仕事と休暇でわが愛車ドレスアップ日産リーフ改造カスタムカーラプソディア号」に乗って大阪・和歌山・奈良・京都・兵庫など走りまわって一日平均100キロ以上月3千キロ以上の走行距離を伸ばす、いわゆるヘビーリーファーの私は日産リーフの応援団として、NPO法人エコ・レボリューションエコレボNETエコレボCOMエコレボINFO)を立ち上げています。誰でも会う度にいつも皆に「日産リーフは出足最高スポーツカー並み、音静か、運転楽、エコノミーでエコロジー、乗り換えるなら日産リーフ」って選挙運動のように声高で訴えています。

【ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ 01】
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ01
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ画像01
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  あ、脱線です!いつの間にか日産リーフになると、お話が止まりません。お話を100%EV電気自動車のライト・スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」に戻します。2013年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、「ニッサンブレードグライダー」は当時たしかコンセプトに過ぎません。3年前の2013年当時のニッサン(日産・NISSAN)がYouTubeにで公開した動画によると、かなりイケてて早くプロトタイプを作って、その後即発売してよ!日産CM『やっちゃえNISSAN』で永ちゃんに乗って宣伝してもらってよ!て感じです。

【ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ 02】
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ02
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ画像02
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


 ■YouTube動画
BladeGlider - the future of electric vehicles
https://youtu.be/AjPaNiwmOEQ (1:11)

【ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ 03】
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ03
ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ画像03
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  2013年11月8日のニッサン(日産・NISSAN)公式発表を調べてみると、<ニッサンブレードグライダー 「ドライビング」から「グライディング」へ - 新たな価値を創造する次世代EV コンセプトカーの「ニッサン ブレードグライダー」は、グライダーと三角翼をルーツに究極まで突き詰めた効率性と高揚感の両立という新しい「グライディング」プレジャーを提供します。航空力学に着目し、幅の狭いフロントトレッドと幅広でより安定性のあるリヤトレッドという三角翼形状によって、路面に吸着するようなダウンフォースを得る一方で極限まで空気抵抗を軽減しつつ、異次元のコーナリング&加速性能と省電費の両立を実現。「グライディングプレジャー」を究極に楽しむために運転席を車体中央に配置し、そのエキサイティングな滑空する感覚を乗員全員で共有できるように、運転席後方左右に後席を配した3シーターレイアウトを採用。左右独立制御のインホイールモーターで後輪を駆動。将来の市販を見据えた、日産ブランドとゼロエミッションリーダーシップを牽引するプロトタイプモデル。>となっています。あれ、コンセプトだけじゃなくてプロトタイプだったのかな?・・・つづく


  ちなみに、「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」と同時公開された日産(ニッサンNISSAN)の世界初の電気ミニバンe-NV200のバイオエタノール発電の日産e-NV200(eNV200)を取り上げたブログ記事は、過去に数ページをブログってます。以下に紹介すると、
日産バイオ発電e-NV200/リーフ改造
日産バイオ発電e-NV200/エコレボ
リオ五輪イブ日産プロトタイプ(2)/エコレボ
電気ミニバンe-NV200/日産サティオ奈良
クーマのパネトーネ(3)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ(2)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ/e-NV200のパン屋さん
e-NV200展示(2)/和歌山日産狐島店
e-NV200展示/和歌山日産狐島店
赤い日産e-NV200(3)/リーフ改造研
赤い日産e-NV200(2)/EVリーフ改造研
赤い日産e-NV200/リーフEV研
eNV200急速充電/日産河内長野南
eNV200急速充電/日産大阪高石
eNV200急速充電/日産大阪貝塚北
eNV200急速充電/日産大阪八尾
eNV200急速充電/日産大阪堀江
夢の日産EVバン改造/e-NV200
車載冷蔵庫&保温庫/リーフ改造
AC電気延長コード/日産リーフ改造
リーフでNV200をEVコンバート改造(3)
リーフでNV200をEVコンバート改造(2)
リーフでNV200をEVコンバート改造
日産e-NV200は世界初の電気ミニバン
等をアップしてあります。
  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Ann, Hiro & Megima__


  以上、ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。

段落ライン/ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

<NEW>吹きだし/ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

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ニッサン2013ブレードグライダー(2)/エコレボ=リーフ改造/アクアライズEV研究会


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2016年09月07日

ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ

ニッサン2013ブレードグライダー
エコレボ

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  今回の紹介ブログは、『ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ』です。


※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。

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■記事『ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ』


  もう既に一カ月近く前になりますが、日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は、去る2016年8月4日、リオデジャネイロオリンピック開会式の前夜に、リオデジャネイロ市内の『明日の博物館(Museu do Amanha)』において、ニッサン(日産・NISSAN)の掲げるスローガン「インテリジェントモビリティ」戦略の一環として、2つの新しい試作車両(『リオ五輪イブ日産プロトタイプ(2)/エコレボ』『リオ五輪イブ日産プロトタイプ/エコレボ』)として、固体酸化物型燃料電池(SOFC)を動力源とした「バイオエタノール発電e-NV200」と、そして今回ブログのテーマである「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」を公開しました。

【ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ 01】
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ01
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ画像01
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  因みに、「バイオエタノール発電e-NV200」は、今までに、
日産バイオ発電e-NV200/リーフ改造
日産バイオ発電e-NV200/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV(6)/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV(5)/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV(4)/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV(3)/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV(2)/エコレボ
日産バイオエタノール発電EV/エコレボ
の8作をお届けしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。

【ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ 02】
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ02
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ画像02
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  もともと、100%EV電気自動車のライト・スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」は、2013年11月23日から開催された第43回東京モーターショー2013(一般公開日:11/23~12/1、会場:東京ビッグサイト)で発表されたコンセプトカーでした。三角形の形をした3人乗りの、乗用車としての常識を覆すクルマで、とてもインパクトがありました。当時販売台数が伸び悩み、予想をはるかに下回るおブスで賢い日産リーフなど発売しないで、こんなカッコいいクルマを世にリリースすれば良いのにと思いました。

【ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ 03】
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ03
ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボ画像03
2016プロト日産ゼロエミッション三角形EVスポーツ2020市販化OK♪


  もちろん、私たちは新しモノ好きなんで、EV電気自動車日産リーフに乗っていますが、日産リーフのクルマのスタイルは正直好きではありません。それでウチのスタッフは全員、法定順守の改造を加えて、リーフ改造車(『リーフカスタム見て見て!/リーフ改造』『カスタムカーLEAF/日産大阪岸和田南』『カスタマイズLEAF/日産リーフ改造』『リーフカスタムカー赤白黄色(3)/リーフ改造』『リーフカスタム黒/ジオノアB号』等)に乗っています。私の勝手な意見ですが、リーフのデザインはこんな形をしているから売れないのです!なるほど乗っていると「あばたもえくぼ」かも知れませんが。スミマセン、日産リーフファンの皆さん!・・・つづく


  ちなみに、「100%電動駆動のスポーツカー“ニッサンブレードグライダー”」と同時公開された日産(ニッサンNISSAN)の世界初の電気ミニバンe-NV200のバイオエタノール発電の日産e-NV200(eNV200)を取り上げたブログ記事は、過去に数ページをブログってます。以下に紹介すると、
日産バイオ発電e-NV200/リーフ改造
日産バイオ発電e-NV200/エコレボ
リオ五輪イブ日産プロトタイプ(2)/エコレボ
電気ミニバンe-NV200/日産サティオ奈良
クーマのパネトーネ(3)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ(2)/e-NV200のパン屋さん
クーマのパネトーネ/e-NV200のパン屋さん
e-NV200展示(2)/和歌山日産狐島店
e-NV200展示/和歌山日産狐島店
赤い日産e-NV200(3)/リーフ改造研
赤い日産e-NV200(2)/EVリーフ改造研
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eNV200急速充電/日産大阪堀江
夢の日産EVバン改造/e-NV200
車載冷蔵庫&保温庫/リーフ改造
AC電気延長コード/日産リーフ改造
リーフでNV200をEVコンバート改造(3)
リーフでNV200をEVコンバート改造(2)
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  あわせてご覧いただければ幸いです。


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  以上、ニッサン2013ブレードグライダー/エコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

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  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。

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