2017年03月

2017年03月31日

日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ

日産リーフ歴史と未来(3)
エコレボ

アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエス
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【日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ】
日産リーフは今日も行く...ψ^c_^)ゞ

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「はじめに」バー画像@日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ


  今回のブログの紹介は、『日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ』です。


  「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」については、先日の「電気自動車たま号/日産リーフ歴史」のブログを挟んで、今までに以下の、
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号/日産リーフ歴史
日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ
をアップしてあります。画像タイトルは「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」で統一しています。


NPOエコ・レボリューション理事長@ノルウェーEV大国(8)/NPO法人エコレボ
 NPO法人エコ・レボリューションのスローガン、「今乗っているガソリン車をEV電気自動車に乗り換えよう!」。
  規制対象の排出ガス汚染物質の削減=ゼロエミッション活動を通じて「ストップ・ザ・地球温暖化」に地域レベルで貢献することを旨として、現在「乗換えにはEV、今こそ決断♪」を推進しています。

※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。

  特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。


■記事『日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ』

・・・前回(昨日)のブログ『日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ』の続きは以下です。


  以下画像は、日産公式サイトの<NISSAN HERITAGE COLLECTION ニッサン・ヘリテージ・コレクション>のページのPCプリントスクリーンのワンショットです。

【日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ 01】
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像01
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像01
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  さらに<日産自動車ニュースルーム>の2015年12月10日版<「日産リーフ」 、販売開始5周年>を引用しますと、<日産のEV開発における歴史は古く、68年前の「たま電気自動車」にさかのぼります。日産はその後も自社でのEVバッテリーの研究開発に取り組み、鉛からニッケル水素、そしてリチウムイオンへと進化させてきました。そして、 1996年に世界ではじめてリチウムイオンバッテリーを搭載した「プレーリージョイ EV」を発売しました。長い期間の実績に裏付けられた経験やノウハウにより、日産は同業他社よりも早く2010年に世界初の量産型電気自動車 「日産リーフ」を、日本と北米で発売することが出来ました。>※以下の画像は日産公式ページ<日産自動車ニュースルーム>からの引用画像です。

【日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ 02】
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像02
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像02
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <日産は、インフラ整備やバッテリー開発などを含むEV事業全体に約5000億円(約40億ユーロ)の投資計画を発表し、今後もクリーンで効率的、かつ経済的な自動車へのニーズが高まれば、更なる計画の拡大も視野に入れています。ゼロ・エミッションに関する取り組みは「日産リーフ」に留まらず、同社はインフラ整備にも力を入れており、30分で 80%まで充電が可能な急速充電器(CHAdeMO Quick Chargers)の数は全世界で1万基に到達する勢いで拡大しています。このうち約6000台が日本に在り、世界最大の急速充電ネットワークを築いています。>と続きます。

【日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ 03】
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像03
日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ画像03
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <新しいEVの未来へ ~これからの5年 2015年11月に北米で販売を開始した最新の「日産リーフ」には、一回の充電で可能な航続距離を従来から20%以上伸ばした大容量30kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したモデルが加わりました。30kWhバッテリー搭載モデルは、日本では今月24日から、欧州では2016年1月からの発売を予定しています。>と述べられています。・・・つづく


  因みに、「日産EV新型リーフ」関連では、今までに以下のブログをアップしています。
新型リーフ30Xブルー/EVリーフ改造
新型リーフ30Gオレンジ/EVリーフ改造
新型リーフ30S黒/EVリーフ改造
新型リーフ2015(2)/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(5)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(4)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(3)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(2)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015/リーフ改造研
新型リーフ30X展示(5)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示(4)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示(3)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示(2)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示/和歌山日産中島店
をアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。
  さらに、日産リーフ購入計画についてのブログ記事を以下に紹介しています。
日産リーフ購入計画/NPO法人エコレボ
リーフ購入計画【2】モニター/エコレボ
リーフ購入計画【3】モニター/エコレボ
リーフ購入計画【4】新型30X/エコレボ
リーフ購入計画【5】30Xスペック/エコレボ
リーフ購入計画【6】30X価格/エコレボ
リーフ購入計画【7】オプション/エコレボ
リーフ購入計画【8】オプション(2)/エコレボ
リーフ購入計画【9】オプション(3)/エコレボ
  また、リーフ新規購入者にお得な日産のキャンペーンで、急速充電スポットで充電し放題のブログ記事を以下に紹介しています。
日産リーフ急速充電し放題/NPOエコレボ
日産リーフ急速充電し放題(2)/エコレボ
日産リーフ急速充電し放題(3)/エコレボ
日産リーフ急速充電し放題(4)/エコレボ
日産リーフ急速充電し放題(5)/エコレボ
日産リーフZESP2燃費革命/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(2)/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(3)/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(4)/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(5)/NPOエコレボ
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日産リーフZESP2燃費革命(7)/NPOエコレボ
あわせてご覧いただければ幸いです。
  そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
急速充電スポット170201/NPO法人エコレボ
以上、あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Ann, Hiro & Megima__


  以上、日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。


段落ライン/日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ
★アクアライズEV研究会情報

  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。
リーフ改造ラプソディアbg画像@日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ
<NEW>吹きだし/日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ
株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


◆画像引用:各画像に記載
◆撮影:各画像に記載
◆画像編集:NPO法人エコ・レボリューション、アクアライズEV研究会
◆Webプロモーション:NPO法人エコ・レボリューション、リーファーUS 
◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
aquarise@live.jp


日産リーフ歴史と未来(3)/エコレボ=リーフ改造/アクアライズEV研究会


aquarise at 12:00|Permalink日産リーフ | エコレボ

2017年03月30日

日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ

日産リーフ歴史と未来(2)
エコレボ

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【日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ】
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「はじめに」バー画像@日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ


  今回のブログの紹介は、『日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ』です。


  「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」と「電気自動車たま号/日産リーフ歴史」についてのブログは、今までに以下の、
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号/日産リーフ歴史
日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ
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■記事『日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ』

・・・前回(昨日)のブログ『電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史』の続きは以下です。


  「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」を書き始めて、あ、これは先ず日本初の電気自動車「たま TAMA」号を紹介しなくっちゃ!て思いたって、電気自動車「たま TAMA」号について以下の4本
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号/日産リーフ歴史
を作成しました。今回からは日産リーフについてのお話です。
  以下は、<「日産リーフ」、販売開始5周年>の公式HP<日産自動車ニュースルーム>の2015年12月10日版<「日産リーフ」 、販売開始5周年>のPDFファイルのプリントスクリーンのワンショット画像です。

【日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ 01】
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像01
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像01
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <日産自動車ニュースルーム>の2015年12月10日版<「日産リーフ」 、販売開始5周年>引用しますと、<日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は、9日、100%電気自動車(以下、EV)の「日産リーフ」が、12月で販売開始5周年を迎え、累計販売台数が1月に20万台を達成する見込みと発表しました。2010年の発売以来、世界のEV市場でその性能や実用性を進化させ、またEVに対する消費者マインドを変えてきた日産は、今後も本業界のリーダーとしてEV市場の拡大と発展に貢献します。>とあります。

【日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ 02】
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像02
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像02
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  そして、<発売から5年間の拡大 「日産リーフ」の累計販売台数は、2010年12月の販売開始から約5年で20万台に達することになります。過去5年間の「日産リーフ」の走行距離は累計20億キロメートル(約12億マイル)を超えており、これは、地球と月を2600回往復できるほどの距離に相当します。5年間の実績から削減されたと推測されるCO2の排出量は、約328,482トン以上にのぼります。排出ガスを一切出さずにここまでの走行距離を打ち出すことができた自動車メーカーは他に類がありません。>と続きます。

【日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ 03】
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像03
日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボ画像03
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <20万台の販売内訳は、北米、日本、欧州の3市場の合計で全体の90%を占めており、このうち北米が9万台超と最も多く、次に日本(約5万台)、欧州(約4万台)が続きます。販売当初から「日産リーフ」は世界で高い評価を受け続けており、これまで、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」、「ヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤー」、そして「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」を含む、合計92の様々な賞アワードを受賞しています。>とあります。・・・つづく


  因みに、「日産EV新型リーフ」関連では、今までに以下のブログをアップしています。
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新型リーフ2015(2)/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(5)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(4)/リーフ改造研
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新型リーフ30X展示(3)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示(2)/和歌山日産中島店
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リーフ購入計画【4】新型30X/エコレボ
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  以上、日産リーフ歴史と未来(2)/エコレボの各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。

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※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

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2017年03月29日

電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史

電気自動車たま号(4)
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■記事『電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史』

・・・前回(昨日)のブログ『電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史』の続きは以下です。


  「プリンス自動車工業 - Wikipedia」を年代順に引用を続けますと、1947年製たま号の後、<1948年 より大型化・高性能化を狙った新型車「たまジュニア」・「たまセニア」を開発。横置きリーフスプリングによる前輪独立懸架と油圧ブレーキを採用、一方でバッテリーは固定搭載式に変更。セニアにはX型クロスメンバー入り低床フレームを採用した。商業的成功で電気自動車市場をリードする存在となったが、さらに企業としての安定を図るため、外山の義父で自由党代議士でもあった画商の鈴木里一郎に依頼し、鈴木の顧客であったブリヂストン会長・石橋正二郎に出資を請う。以前より自動車製造への関心があった石橋は検討の末、翌年出資をおこなう。※「プリンス自動車工業 - Wikipedia」引用>。

【電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史 01】
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像01
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像01
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <1949年 2月、石橋正二郎、鈴木里一郎が出資を行い、石橋は会長に就任。石橋の意向で鈴木里一郎が社長となる。以後は日産との合併まで、ブリヂストンおよび石橋家との関係が強くなる。11月、府中から三鷹に移転。同時にたま電気自動車に社名変更。車の名前と同じ社名とした。「ジュニア」「セニア」は1948年下期から1949年上期にかけ、木骨ボディから全鋼製ボディにマイナーチェンジ、ホイールベース拡大で性能を向上。最上級モデルのセニアはホイールベース2400mm、自重1.9t以上(重量の相当部分がバッテリーであった)という堂々たる中型セダンとなり、最高速度55km/h、航続距離200kmという当時の日本製電気自動車最高水準の性能に到達する。※「プリンス自動車工業 - Wikipedia」引用>。

【電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史 02】
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像02
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像02
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <1950年 朝鮮戦争勃発に伴う特需で、バッテリーの主たる資材となる鉛の市場価格が高騰し、バッテリーのコストが急騰したため、電気自動車は価格競争力を失う。打開策としてガソリン自動車生産への転換を企図し、11月、エンジン開発契約を旧中島飛行機 東京製作所(荻窪)および浜松製作所を母体とする富士精密工業と交わす。>。

【電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史 03】
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像03
電気自動車たま号(4)/日産リーフ歴史画像03
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <1951年 たま自動車に社名変更。在庫の「ジュニア」「セニア」のボディとシャーシは高速機関工業でオオタ車用ガソリンエンジンを搭載してオオタ・ブランドで販売することで処分した。全株を保持していた日本興業銀行は富士精密工業が自動車に乗り出すことには賛成していなかった。このため、すべてを興銀から石橋が買い取ることとで解決される。これにより富士精密工業株主は日本興業銀行から石橋正二郎となり、また石橋自身が富士精密工業会長に納まることで、この後の合併の布石となっていく。※「プリンス自動車工業 - Wikipedia」引用>。・・・つづく


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  当アクアライズEV研究会は、自分だけの<マイ・オンリー>日産リーフ改造カスタムカーや日産リーフ改造製作にご興味のあるリーフ乗り=リーファーの方のご相談を承っております。※当アクアライズEV研究会は車好き・改造好き・EV大好き同好会で情報収集や発信の場です。販売等の営業行為は一切行っておりません。
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株式会社東洋マーク製作所提供、アクアライズEV研究会製作、日産リーフX白を新作の日産リーフ改造カスタムカー<ジェムニー>のエスプリを継承して更にパワーアップ!幸田幸@映画の森てんこ森デザインとデザイン監修した、東洋マークジェイトリム大阪のプロスタッフおススメのベーシックバージョン<ジズモエウロ・カメレオン>号、そして2015年4月末リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号を完成!

※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

  私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、2014年11月現在までに、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号や<ジェムニー>号、そして<ジズモエウロ・カメレオン>号<ZESPO ゼスポ>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。また2015年7月現在、リーフスポーツカスタム<ZESPO ゼスポ>号のエスプリを継承した大阪岸和田南店所有<Love Earth 100EV>号を無料貸出しされています。また、2015年お盆前にはリーフカスタム車に<電動サンルーフ>を装着いたしました!

  当アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスの日産リーフ改造カスタムカーの各号は、ご依頼で持ち回りしている場合がありますので、ご覧いただくには、必ず前もって<info@leafar.us>又は<aquarise@live.jp>にメールを下さいますように、お願い申し上げます。


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◆画像編集:NPO法人エコ・レボリューション、アクアライズEV研究会
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◆Web出版:エイブル出版/松本正
◆Web校正:北洞一雄
◆Web監修:北洞吉雄

★お問い合わせは、以下のアドレス(小沢)まで
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2017年03月28日

電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史

電気自動車たま号(3)
日産リーフ歴史

アクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエス
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「はじめに」バー画像@電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史


  今回のブログの紹介は、『電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史』です。


  「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」と「電気自動車たま号/日産リーフ歴史」についてのブログは、今までに以下の、
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史
電気自動車たま号/日産リーフ歴史
日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ
をアップしてあります。画像タイトルは「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」で統一しています。


NPOエコ・レボリューション理事長@ノルウェーEV大国(8)/NPO法人エコレボ
 NPO法人エコ・レボリューションのスローガン、「今乗っているガソリン車をEV電気自動車に乗り換えよう!」。
  規制対象の排出ガス汚染物質の削減=ゼロエミッション活動を通じて「ストップ・ザ・地球温暖化」に地域レベルで貢献することを旨として、現在「乗換えにはEV、今こそ決断♪」を推進しています。

※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。

  特定非営利活動促進法に基づき法人格を得た団体(特定非営利活動法人)NPO法人エコ・レボリューション(NPO法人エコ・レボリューションCOMまたはNPO法人エコ・レボリューションNET、そしてNPO法人エコ・レボリューションINFO)の傘下で活動しています。


■記事『電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史』

・・・前回(昨日)のブログ『電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史』の続きは以下です。


  日産自動車で2010年9月7日に実際に運転できるように復元された上で公開された電気自動車「たま TAMA」号については、日産リーフの公式ブログの2010.07.09(金)版を見ると、
<60年の時を超えて 「たま電気自動車」再生完了>とタイトルされています。引用しますと、<先日の(2010年)6月26日(土)日産自動車のテクニカルセンターで、あるセレモニーが行われました。そのセレモニーとは「たま電気自動車」の再生完了式。「たま電気自動車」は、後に日産と合併することになるプリンス自動車の前身、東京電気自動車によって作られた電気自動車です。いまから63年前、1947年に生産されました。当時は終戦直後、ガソリンの値段は高く、また電気があまっていたため、電気自動車は非常に人気があったそう。日本で石油供給が安定しはじめた1950年まで生産されていました。その「たま」が、リーフが登場する今年にあわせ、約60年ぶりに当時の姿のまま走り始めました。>と紹介されています。

【電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史 01】
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像01
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像01
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  以下はそのブログページのプリントスクリーンショットです。<左からハイパーミニ、たま電気自動車、リーフ。たま電気自動車再生完了を記念して。>と書かれています。

【電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史 02】
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像02
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像02
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  以下に、電気自動車たま号 TAMAのデータを掲載しておきます。
【たま電気自動車】データ
■名称: たま、たま号
■英語表記: TAMA
■年式: 1947年
■型式: E4S-47-I
■全長: 3,035mm
■全幅: 1,230mm
■全高: 1,618mm
■ホイールベース: 2,000mm
■トレッド(前/後): 1045(前後共)
■車両重量: 1,100kg
■エンジン: 直流直巻モーター ―cc
■最高出力: 定格3.3kW(4.5ps)
■最大トルク: ----/----
■サスペンション(前/後): リーフリジッド(前後共)
■ブレーキ(前/後): ロッド式ドラム(前後共)
■タイヤ: 4.00-17
■その他: 1充電走行距離: 65km
■電池(容量): 鉛電池(40V/162Ah): 
■最高速度(経済速度)※: 35km/h(28km/h)
以上です。

【電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史 03】
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像03
電気自動車たま号(3)/日産リーフ歴史画像03
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  「たま」は、戦前の立川飛行機から派生した「東京電気自動車」が開発した電気自動車です。このクルマが登場した1947(昭和22)年当時の日本は、終戦直後で物資や食糧だけでなく、深刻な石油不足に見舞われていた一方で、家庭電化製品はまだほとんどなく、工場も破壊されて大口電力需要者もいなかったため電力の供給は余剰気味でした。この状況下で政府も電気自動車の生産を奨励したため、市場には新興自動車メーカーの電気自動車が多数存在しました。その中で「たま」は、第1回電気自動車性能試験でカタログ性能を上回る航続距離96km、最高速度35km/hというトップの性能を記録して注目を集め、1951(昭和26)年頃までタクシーなどで重宝されました。型式名E4S-47 I型は、 Eは電気、4S は4人乗りセダン、47は年式、I型は初期型の意です。なお、「たま」のブランド名は工場のあった多摩地区から命名され、ホイールキャップにも「たま」の文字をかたどったロゴが読み取れます。電気自動車(EV)が終戦直後の日本の道を走り、日本の復興に一役買っていた事実からも、EVの意外な歴史の重みを感じます。2010年、電気自動車LEAFの発表に合わせて社内の有志によってフルレストアされ走行することも可能になりました。・・・つづく


  因みに、「日産EV新型リーフ」関連では、今までに以下のブログをアップしています。
新型リーフ30Xブルー/EVリーフ改造
新型リーフ30Gオレンジ/EVリーフ改造
新型リーフ30S黒/EVリーフ改造
新型リーフ2015(2)/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/日産大阪和泉中央店
新型リーフ2015/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(5)/リーフ改造研
日産リーフ新型2015(4)/リーフ改造研
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新型リーフ30X展示(4)/和歌山日産中島店
新型リーフ30X展示(3)/和歌山日産中島店
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  さらに、日産リーフ購入計画についてのブログ記事を以下に紹介しています。
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  また、リーフ新規購入者にお得な日産のキャンペーンで、急速充電スポットで充電し放題のブログ記事を以下に紹介しています。
日産リーフ急速充電し放題/NPOエコレボ
日産リーフ急速充電し放題(2)/エコレボ
日産リーフ急速充電し放題(3)/エコレボ
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日産リーフZESP2燃費革命(3)/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(4)/NPOエコレボ
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日産リーフZESP2燃費革命(6)/NPOエコレボ
日産リーフZESP2燃費革命(7)/NPOエコレボ
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  そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
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※2014年9月13日<リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央>で初公開した日産リーフ改造カスタムコンプリートカー黄色のリーフ『ジェムニー GEMNEA』について詳しい情報は・・・⇒こちらから

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2017年03月27日

電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史

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「はじめに」バー画像@電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史


  今回のブログの紹介は、『電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史』です。


  今前回(昨日)のブログ『電気自動車たま号/日産リーフ歴史』の続きです。
  前々回(一昨日)のブログ『日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ』から続いています。画像タイトルは「日産リーフ歴史と未来/NPO法人エコレボ」で統一しています。


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 NPO法人エコ・レボリューションのスローガン、「今乗っているガソリン車をEV電気自動車に乗り換えよう!」。
  規制対象の排出ガス汚染物質の削減=ゼロエミッション活動を通じて「ストップ・ザ・地球温暖化」に地域レベルで貢献することを旨として、現在「乗換えにはEV、今こそ決断♪」を推進しています。

※本ブログは、私たちボランティア団体である当アクアライズEV研究会(別名:「EVリーフ改造」や「リーフEV研」や「リーフ改造研」や「リーフ改造EV研」や「EV研究会」や「EV研」や「AREV神戸」)が中心となって作成。

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■記事『電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史』

・・・前回(昨日)のブログ『電気自動車たま号/日産リーフ歴史』の続きは以下です。


  プリンス自動車工業株式会社は、1952年ガソリンで動く自動車「プリンス」を開発、社名もプリンス自動車工業に変更して、プリンス自動車販売が設立されるまでは、電気自動車メーカーだった時代があります。

【電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史 01】
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像01
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像01
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  詳しくは、「プリンス自動車工業 - Wikipedia」を年代を追って引用しますと、
<1945年 石川島飛行機製作所を前身とする立川飛行機は終戦後から民生分野に進出を目論んだ。燃料事情の悪い時期であったため、バッテリーを搭載した電気自動車の開発を志す。戦前の有名小型車メーカーで、戦時体制下で立川飛行機の系列企業となっていた高速機関工業(ブランドは「オオタ」)からシャーシ技術を導入、開発を進めた。>とあります。

【電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史 02】
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像02
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像02
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <1946年 3月、自動車産業への転換申請。11月、オオタトラックベースの試作車「EOT-46」完成。同時に工場はアメリカ軍に接収、軍管理下におかれアメリカ極東軍の自動車修理工場とされることが決定。外山保をリーダーとする自動車部門は独立を決意する。接収された工場内の資材、機械設備を借り受けることが認められた。東京北多摩郡府中町の府中刑務所隣、日本小型飛行機グライダー工場跡で活動を開始。モーター製作は日立製作所、搭載バッテリー開発は湯浅電池の協力を得た。※「プリンス自動車工業 - Wikipedia」引用>。

【電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史 03】
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像03
電気自動車たま号(2)/日産リーフ歴史画像03
たま電気自動車からリーフ20万台販売CO2排出削減量328,482t.以上♪


  <1947年 立川飛行機がGHQの指令により企業解体。4月、トラック「EOT-47」完成。6月、東京電気自動車として法人化(実質的な創立)。最初の市販形電気自動車を発表、工場地元の地名にちなみ「たま」号と命名。最高速度35km/h、航続距離65km。ホイールベース間のシャーシを部分的に切り欠いて側面からスライド脱着できる電池ケースを搭載し、電池交換で充電時間を節約するアイデアをすでに採用していた[注釈 1][注釈 2]。当時の電気自動車の中で群を抜いた性能で注目を集める。乗用車形とトラック形があった。なお、のちに乗用車型の1台は現在の日産自動車に静態保存されたが、2010年9月7日に実際に運転できるように同社で復元された上で公開された[1]。※「プリンス自動車工業 - Wikipedia」引用>。・・・つづく


  因みに、「日産EV新型リーフ」関連では、今までに以下のブログをアップしています。
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